MENU

News

年越し蕎麦打ち

耕作放棄地を蕎麦畑に、いずれは蕎麦産地に。5年目のそばチャレンジは、蕎麦小屋で年越し蕎麦を打つまでに成長しました。蕎麦屋オープンまではもう少し時間がかかりますが、来年はイベントや実験店舗でスキルをあげていきます。今日は生麺発送のためのモニター試験です。60食の生蕎麦を、そばチャレンジメンバーにクールで発送、明日蕎麦の状態がどうなるかアンケートをしてもらいます。さてどうなりますか。

アーカイブ